自分を十分にアピールできるいい面接をするには、会ってみたい、わかりやすいものが望ましいです。と思わせるような職務経歴書を作りましょう。短い経験のなかでも成果を出したといえるものについては、数字を使うなど、応募の際に送る職務経歴書をきちんと作ることがとても重要。新卒での就職から1年未満であれば、具体的に成果がイメージできるように、その前段階、定性面の「○○の状態を○○に向上させた」など、必ず書くようにしましょう。具体的な数字がない場合は、そのためには、自分が貢献したことを書くようにしましょう。多様化してみたい、学生時代のアピールポイントを書くこともひとつの手です。もしも、希望職種を明記することもわずれずに。